パク・ミニョンさんとイ・ドンゴンさんが出演だと知って視聴し始めた「七日の王妃」。

七日王妃は大人バージョンになって6話「突然の口づけ」がスタート!ネタバレを紹介していきます。

また6話について感想や見どころもあるので一緒にご覧くださいね(^^)

 

七日の王妃5話では、

ヨクが死んで5年後。

実は生きていたヨクでしたが身分も明かさずチェギョンと再会。

チェギョンはヨクだと信じて近づきますが…

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七日の王妃6話「突然の口づけ」 ネタバレ

チェギョンへの想いがどうしても断ち切れないヨク。

チェギョンが接近してきて…なんとヨクはキス!!

七日の王妃6話「突然の口づけ」のネタバレはこちらから。

口づけをされたチェギョン

突然キスをされてしまったチェギョンはヨクを蹴って逃走!(笑)

 

ヨクはチェギョンに貰った指輪を眺めながら、口づけしたときのことを思い出していました。

それを心配しながら見ているソノ。

 

朝になり、チェギョンのところへ縁談を持ってきているお母さん。

ですがチェギョンは「あと2日待って」とお願いしています。

 

チェギョンは大量に米を持ってヨクのところへ。

「ちゃんと確かめたいんです。声も眼差しも私の知る王子様」

そう言ってチェギョンはヨクに確かめようとします。

 

しかしヨクはチェギョンが魅力的な女じゃないと突き放します。

 

狙われるヨク

皇宮では、トスンジと側室のチャン・ノクスが悪巧みしています。

海賊の人相画を見てヨクが帰ってきたとわかり、でも確かに死んだはず…遺体も出てきたしと思うのです。

 

もしチンソンテグンが生きていたら自分たちの身が危ないと焦り始めますが…

 

聖君になろうと努力しているユンでしたが、なかなか難しそう。

 

城下に出かけたユン。そこには何故か妓生(キーセン)と話す男装したチェギョンが(笑)

合流します。

 

ユンはそこで王だとバレず、水彩画を描き、チェギョンも見ています。

 

王の動きが国をちゃんとしようと政策していると感じたヨクたち。

ヨクは以前チェギョンがユンに「聖君になればいい」と言っていたことを思い出します。

 

よし、行動開始!

と思われましたが、そこにカワイイ格好とメイクをしたチェギョンが泥酔して登場(笑)

 

デートに出かけた2人

2人は出かけることにしますが、「あの子といたら王と出くわすぞ」とソッキたちに注意されます。

 

「私を好きにするがよい。今日はお前のものだ」

とヨク。2人は真昼間にデートへ。

 

チェギョンはソノと出会った思い出の場所トンジョクチョン村へ。

 

もちろんヨクも覚えていますが知らないふりをします。

 

そこでチェギョンは指輪をあげたことを思い出し、もしかしたら首にかけているかもと押し倒します(笑)

ですが首にもかけておらず、

「チンソンテグンではなく、私ではダメか」

とヨク。

 

その後ヨクはチェギョンを連れてチンソンテグンの墓の前に。

「私はナクチョンだ。女もいる。チンソンテグンを思うなら、似ていると男に近づくのはやめろ」

とひどい言葉をあびせます。

 

その言葉を受けて泣き崩れるチェギョン。

 

服を返そうとヨクのところへ行きますが、ミョンへがキス!

それをチェギョンが目撃してしまい、ショックを受けながら雨の中歩き始めます。

 

と、たまたまそこにいたユンが魂の抜けたようなチェギョンを助け、事情を聞くことに。

 

王に知られてしまうヨク

トスンジは先にヨクを始末するために行動していました。

ですがヨクとソノは上手く逃げます。

 

チェギョンを追いかけたことで、

ミョンへはヨクに「突き放せないのなら私が手を下す」

と怒ります。

 

チェギョンから「王子様に似た方に会いました」と言われ、悪夢にうなされるユン。

 

ヨクは内監の格好をして皇宮に忍び込みます。

テビ様に会いに行っていたのです。

「逃げ隠れするのは嫌だと気づきました」

 

そのころユンはトスンジにヨクと似ているナクチョンという男を探せと命令し、

さらにヨクを始末しないといけないと焦るトスンジ。

 

ヨクはタニシという組織を作ってハニャンで行動し始めます。

たまたまチェギョンがそこに居合わせてしまい、ヨクが引き留めます。

 

するとヨクの言った言葉に聞き覚えが!

もうヨクだと確信したチェギョン。

後ろから抱きしめます。

 

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七日の王妃6話の感想

※引用:https://www.youtube.com/watch?v=apc4TDFvnZ

ヨクはチェギョンのこと、やっぱり忘れてなかったんですね!

あの婚約指輪も持ってましたしね。

もうキュンとしちゃいます。

 

チェギョンは女の子としての魅力がないとヨクから言われ、チェギョンはキーセンに話しを聞いて努力したんですね~(笑)

元々めっちゃカワイイのに努力する必要なし!(笑)

 

でもやっぱり可愛さはUPしてましたね~

メイクさんの腕前が良いのか、化粧映えするパク・ミニョンちゃんが素晴らしいのか…

ヨクだけじゃなくて、ソッキたちも目を奪われていたのには笑いましたね。

 

お酒の力を借りないとあそこまで出来ないなんて、外だけじゃなくて中身も可愛らしいです。

 

ヨクは自分の気持ちに抑えがきかないみたい。

ホントにチェギョンのことを忘れず思ってたってのがシーンごとにわかりました~

こういうの良いですよね!

純愛って感じで(^^)

 

でも突き放されたチェギョンは可哀想すぎでしょ!

本当に王子様で間違いないのに、別人だと思わさせられて、さらに傷つけられるなんて…

もう謎!優しくは突き放せないだろうけどいろいろやりようあるでしょ(^^;

 

こんな好きな女の子泣かせるかって思いました。

 

チェギョンが可愛くなった姿でショックを受けて、雨の中帰るシーンはこっちまで悲しくなりましたよ…

そこにユンが登場したところが良かったですね~

もうカッコイイ!!

 

ヨクも追いかけたけどソノには止められるし、追手に追いかけられるし。

それにチェギョンがユンに助けられてるところみるのも辛かったかもですね。

自分は助けられない状況にあるって痛感したでしょう。

 

それによって「逃げたくない」って気持ちにもなったのかもしれません。

 

七日の王妃6話の見どころ

七日の王妃6話の見どころは、

2人がデートに出かけたシーンがもちろん見どころ!

 

キュンキュンシーンがたっぷり詰まっていて、チェギョンに手を伸ばし、迷いながらもヨクの手をとったチェギョンのところがとくに良かったです。

キュンキュンしました(^^♪

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