さらに面白い展開を迎えている七日の王妃9話「兄弟の再会」

復讐劇が始まるのか??ユンの前に帰ってきたヨク!

七日の王妃9話「兄弟の再会」についてネタバレと共に感想・見どころを紹介していきます(^^)

 

七日の王妃8話「命がけの恩返し」では、

チェギョンがトスンジらの陰謀により門のところで張り付けに!

ですがそれを知ったヨクがユンを上手く呼び出しチェギョンの命はひとまず助かります。

責任問題となり、今度は父親のシン・スグンが王様に許しを請うため座り込みをし始め…

日本語吹き替え・字幕どちらでも動画視聴できる!!

新作じゃなければ借り放題のTSUTAYAディスカスが今だけ期間限定の30日間無料でお試しできる(^^♪

DVDと動画配信があるから家から出なくても家族全員で利用OK!!

↓ ↓ ↓ ↓

七日の王妃9話「兄弟の再会」のネタバレ!

さっそうと皇宮に現れたヨク!皇宮に堂々と帰って来ました!

再会した因縁の2人ですが、これからの展開は!?

七日の王妃9話「兄弟の再会」のネタバレはこちらから。

帰ってきた弟

※引用:https://www.tv-tokyo.co.jp/nanokanoouhi/story/story09.html

皇宮に突如現れたヨク!

ユンはハニャンにヨクがいると薄々気づいていたため、さほど驚くこともなくあさっり受け入れます。

「生きていたか!」

と臣下たちがいる前で弟の帰りを喜びます

 

横でチェギョンが気絶していたのでそれが気になって仕方がないヨク。

そして王もまた…

 

ヨクはさっそく自分とシン氏の潔白を証明してほしいと言い始めます。

そしてある巻物をだします。

 

これには自分が調べた、王に献上する品を着服している重臣たちの名前でした!!

今まで一生懸命調べていたのはコレだったんですね。

 

そしてユンは

「チンソンテグンとシン氏は無実であるとのお触れをだし、盗賊についてはトスンジに任せる」

としてこの事態を収集。

 

トスンジはユンに内緒でヨクの命を狙い、襲ったことがとうとうバレてしまいました!

ユンは激怒し、今にもトスンジを斬ってしまいそうな勢いです。

 

チェギョンと婚姻します!

ヨクはプクチョンと一緒にテビ様のところへ。

勝手に出てきた息子をるテビ様。

 

「一緒にいられて幸せです」

とヨクが言い、久々に親子の再会を喜びました。

 

ヨクはテビ様に

「チェギョンと婚姻します」

と言い、ミョンへたちもビックリ。

 

王の信頼も厚く、サイジョンを味方につけるためだと説明したヨク。

 

チェギョンは意識を取り戻し、ヨクが皇宮に帰ってきたと知り立とうとすると、それを止めるお母さん。

 

チャン氏は帰ってきたヨクを消そうと、チェギョンを内通者にしようとユンに提案。

ですが「ならぬ」とひと言。

 

ユンはみんないるテビ様のところへ。

その場を後にしたミョンへとプクチョンは、

「このままでは全てが水の泡だ」

 

ミョンへと結婚させる予定だったんでしょうね。

 

ユンは2人のところへ、ヨクの地位を戻す書類を持ってきていました。

「もう隠さないで良いでしょ?」

とテビ様の嬉しそうな顔を見て皮肉を言うユン。

 

ヨクはテビ様に

「時間はかかっても自力で王座を手に入れます」

密氏なんてなくても実力で王になる!と強い意志を表します。

 

王室を揺るがす予言書

チェギョンは両親に、

「王子様が戻られたら以上黙ってはおけない」

「悪運を自ら断ち切りなさい」

チェギョンの秘密が書いてある紙を渡されたました。

 

サイジョンはトスンジとすれ違い、今回は目をつぶるが次はないと脅しました。

トスンジにしてやられたとわかっているんです。

 

ヨクを酒に誘ったユンでしたが、ヨクがずっと待っているのになかなか行こうとしません。

嫌がらせです。

「そなたを殺そうとしたのは誰だ?」

「それはもちろん山賊です」

と腹の探りあいです(^^;

 

ヨクはそこでチェギョンがほしいと言い、それを聞いた瞬間態度が変わり席を立ったユン。

 

ミョンへは怒りながらソノたちがいる質屋に。

またソノから2人の邪魔は出来ないとクギをさされ、傷つくミョンへ。

 

チェギョンはそのころ、ずっと両親が隠していた手紙を見ていました。

そこにはなんと、

チェギョンが王室に嫁げば朝廷と王室が血に染まる

と書いてある予言書でした!!

 

そこへタイミング悪くヨクが来ます。

追い返そうとしたチェギョンですが、無理矢理ヨクが入ってきます(笑)

 

今度はチェギョンがヨクを拒否!

「ウソばかりで顔も見たくありません」

と言って追い出そうとします。

 

「会いたくなかったと嘘をついた。会いたかった。とても」

「なぜ今さらそんなことを?」

「約束は守ると言った。無事戻ったのに褒めてくれないのか?」

 

と言われますが、チェギョンはやっぱりヨクを追い出します。

 

兄弟と三角関数に

その夜ユンが来たため一緒に散歩へ。

「事情を黙っていて申し訳ありません」

「余が信じれぬか?」

「今後は王様を騙すマネは致しません」

 

そう言ったチェギョンが可愛くてしょうがない様子のユン。

 

帰り道、ヨクは何者かにあとを付けられます。

質屋に帰るとプクチョンもソノたちといて、タニシの活動をしていく作戦会議でした。

そしてヨクに賛同する仲間が集まります。

 

チェギョンの両親は予言を残した庵主という女性の話しをしていました。

なんでも先王との間になにかあったため彼女は殺されたのでは?

と推理しているのです。

 

チェギョンには背中に庵主がほった入れ墨が呪いだと言って不機嫌に。

あの予言が信じられないみたい。

 

と、そこへヨクがチェギョンを口笛で呼び出し、2人は出かけます。

ヨクは反省文を書いてきてツンツンしているチェギョンに伝え始めます(笑)

 

2人は久々に楽しそうにしていると、ヨクの古傷が目に入ったチェギョン。

泣き始めてしまいました。

傷口を触りながらチェギョンは号泣!

 

「美しかった少年がなんでこんな風に?」

「感謝します。生きて戻ってくれて」

と抱きつきました。

 

チャン氏はまたチェギョンを内通者にしようとユンに提案。

ですがユンは向きになってまで拒否しますが…

 

チェギョンを送るヨク。

「よく私の顔を見ておいてください。もう会えないから」

「今日が最後のつもりで来ました。もう会いません」

と、そこにユンが後ろから来ていて…

 

「嫌だ」

と言ってヨクはチェギョンをユンの前で抱きしめます。

 

チェギョンの目からは涙が!

 

スポンサーリンク

七日の王妃9話「兄弟の再会」の感想

※引用:http://navicon.jp/news/48125

七日の王妃9話の感想についてです。

 

いあ~

ヨクが皇宮に現れた瞬間命をかけた兄弟喧嘩が始まるかと思ったんですが、まさかの受け入れたウェルカムモードに驚きました(笑)

あの豹変っぷり。

臣下も王の言動を知っているわけだから、あんな笑顔で出迎えなくてもいいんじゃないのかな~とちょっと違和感。

 

ヨクが戻ってきて、プクチョンやテビ様みんなで先王の遺言書の話しをしていて、そこにユンが来た時にはビックリしましたね。

タイミング良すぎ(^^;

ほんとハラハラしました~

 

足音とか殺気に気づいたヨクはさすがです!

ミョンへも気づかれていないだろうと言っていたので、そこも凄いですね。

ヨクのことをよく知っています。

 

それでみんなになんで身元をばらすようなことを許したの!とアタリ散らす感じ(^^;

情緒不安定かよ(笑)

たぶん恋する女性は情緒不安定?というか余裕が全くなくなるんでしょうね~

プクチョンは姪と結婚させようという計画だったみたいだし。

ソノは断固反対でしたけどね。

 

七日の王妃9話は、はい、三角関数勃発~ですね(笑)

いや~あんなに普段ポーカーフェイスの王様も、気になる女の子の話しになるとポーカーフェイスが崩れちゃうみたいですね。

不器用!

 

それがまたユンの魅力でもありますよね。

優しくもあり、残酷。

チェギョンにはかなり本心で言っている言葉が多くて、2人の感じめっちゃ好きなんですけどね。視聴者としては…

 

七日の王妃9話の見どころ

七日の王妃9話の見どころは、

ヨクがチェギョンを誘って反省文を提出したときのシーン。

 

久々に2人が笑顔の時間を取り戻してくれたイチャイチャシーンにめっちゃ和みました~

でもすぐヨクが傷跡だらけなのに気づいてチェギョンが泣いちゃったけど…

 

でも結局元サヤかい!

でしょうねって感じですがチェギョンはあっさり許しちゃうんでしょうね。

運命に立ち向かってほしい。

そう思った良いシーンでした。

スポンサーリンク