韓国ドラマ「七日の王妃」10話「悲劇の予言」を動画視聴しました!

皇宮に帰ってきたヨクは王になる気満々。

これから兄弟でバチバチ展開か!?

 

七日の王妃9話「兄弟の再会」では、

ヨクはサイジョンを味方につけたいからという理由でチェギョンと結婚したいとテビ様に言います。

ミョンへはもちろん不服そう。

チェギョンは自分が王室に嫁ぐと血の雨が降るという予言を両親から聞き…

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七日の王妃10話「悲劇の予言」のネタバレ!

チェギョンとヨクは久々にデートへ。

チェギョンは予言のこともありヨクを突き放しますが、2人は元々惹かれあっていたので…

 

と、そこにたまたまユンが2人を発見!

なんとヨクがチェギョンを抱きしめているシーンでした。

 

七日の王妃10話「悲劇の予言」のネタバレはこちらから。

今さら恋心に気づく王

※引用:http://dongon.cocolog-nifty.com/blog/2017/06/post

「もう会いません」

と言われたヨクはチェギョンを「嫌だ」と言って抱きしめます。

 

「お前に会いたくて戻ってきた」

そう言われますがチェギョンは泣きながら帰って行きます。

 

そこにユンが来て、

「ちょうど良かった。2人そろっている」

と言いながらチェギョンの家に入って行きます!

 

「婚姻を許す。婚姻せよ」

とユンが王命を出してまで2人に言います。

 

家族会議で「王命を拒むことは出来ないだろう」

「庵主(あんじゅ)様の予言ではチェギョンが王族と関わったら災いが起きると」

その話をたまたま聞いていたヨク。

 

そこにヨクは入って予言なんて…

と言いますが、サイジョンは娘の運命がかかっているから決してないがしろに出来ない。

とハッキリ言います。

 

そんな予言なんて信じるのか…とヨクはチェギョンの反応にショックを受けます。

 

ユンは自分の恋心にやっと気が付きました。

チェギョンは兄妹であり、家族であり、安らげる存在であったと。

 

こんな自分は惨めだ!!

と狂ったように。

 

「この世で最も惨めで残酷な婚姻にしてやる」

と憎しみいっぱいです。

 

婚姻が王命に

質屋でヨクはみんなにチェギョンと婚姻するように王命が出たと言います。

ミョンへは大業をなすためにとクギをさします。

 

ソノはかなり嬉しそうな表情ですが、予言の話しをヨクから聞き、迷信や予言など信じずチェギョンを愛してるから結婚してほしいと説得するように言います。

 

するとヨクは嬉しくなってソノを抱きしめました(笑)

 

チェギョンが明日会いたいと言っていたので、ソノは嬉しそうに前日から準備に。

 

翌日テビ様も呼び、チャイジョンの前でチェギョンとヨクを結婚させたい。

とユンが集めて言いました。

 

テビ様は笑顔で大賛成。

結局サイジョンも首を縦に振るしかありません。

 

チェギョンがソノとヨク、2人が待つ思い出の場所トンジョクチョンへ。

 

しかしチェギョンがカゴから降りてこない…

ぐっすり中で寝ていました。

それを見ながら嬉しそうに微笑むヨクとソノ。

 

「寝ているときが一番かわいい。私のチェギョン」

と嬉しそうです。

 

チェギョンはソノと再会。

「元気だった?お父さんは?」

 

「私はやらなくてはならないことがある。それまで王と側近に捕まってはならないんだ」

と言い残し、ソノの前から父親は消えたのでした。

 

そのころ王宮では、

ミョンへとプクチョンがテビ様と今後のことについて話していました。

 

テビ様は強めに

「チェギョンをヨクの味方に付ける必要がある」

と発言。

 

さらにチェギョンのお父さんは、ユンから

「チンソンテグンが謀反を起したらどっちの味方に付く?」

と困った質問をされますが、

 

「私は王子様の父である前に王様の重臣です」

と言われ、ユンはチャイジョンを信じているみたいです。

 

ですが裏切れば一族を滅ぼすと脅されます。

 

予言が気がかりでしょうがないチェギョン

※引用:https://ameblo.jp/jun-nene-jun-nene/entry-12288201592

チェギョンたち3人はというと…

 

気を利かせろと合図したヨク。

ソノは一瞬どこかへ。

 

チェギョンはヨクに

「私より予言が大事か聞きましたね?王子様が大事だから予言が怖いのです」

「一緒にいると王子様に身の危険が」

 

と言われますが、ヨクは

「お前がいるから生きて帰れたんだ」

とさらに予言なんか信じるなと説得します。

 

と真剣な話をしているとき、なんとソッキ達が合流。

水遊びが始まってしまい…

 

ヨクがチェギョンを送り、そのとき指輪を返してもらったヨク。

「もう返事はもらった」

「本当に良いのですか?王子様が言った言葉を信じても。本当に後悔しませんか?」

「あの予言と私の運命が怖くはありませんか?王子様の人生を台無しにするやも」

 

「お前がいなければ私は死んだも同然だ」

そう言われ泣いてしまうチェギョン。

 

明日婚姻のための贈り物を持って来ると言われたチェギョン。

ですが、自分はこれでいいと言って近くにあった木の棒をかんざし代わりに。

 

2人はまた新たな約束をするのです。

 

ユンに呼ばれたヨク。

 

チェギョンを巡って兄弟でバチバチ。

「チェギョンの面倒をみれるのは私しかいません」

 

余のものを欲した代償を払ってもらう。

そう心に思いながらユンはその場を後に。

 

酒場でミョンへは一人酒。

こっちも傷心状態です。

 

そこにソノが来てお酒をとりあげ、トスンジの秘密の蔵を発見したと知らせます。

 

トスンジが質店に!絶体絶命の危機!

ヨクも合流しますが、先にプクチョンがタニシを動かし蔵へ行かせていました。

「もし失敗したらどう責任をとる!」

とヨクは激怒。

 

ですが大業のためには犠牲も惜しまないと…

 

無事帰還したソッキ達。

ですが罠?

トスンジの手の者がその様子を見ていますが…

 

質屋に入って行くところを見られてしまいます!!

 

トスンジが質屋に足を踏み入れます。

 

隠し扉の中にヨクは隠れているんですが、ソノが一度トンジョクチョンで出会った殺し屋と遭遇し、バレそうに!

 

と、なんとそこにチェギョンが!

トスンジに剣まで向け、その場から追い払います。

 

トスンジは明らかに怪しいと思います。

「俺を覚えていたらどうしよう」

とソノは心配しています。

 

トスンジからユンに質屋についての情報が入ります。

そこにはチェギョンも居たと…

「チャイジョンの娘は信じられない」

とユンに言います。

 

チェギョンはその晩ユンに会いに行きます。

 

チェギョンは王子様が裏切っていないと証明したいと申し出ます。

ですがユンはヨクの話ばかりするチェギョンに苛立ちを覚えます。

 

「どうかしていた。お前を他の男に嫁がせるなんて。お前は俺のものだ」

と言ってチェギョンを抱きしめキスを!

 

それを見ていたヨクは…

 

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七日の王妃10話「悲劇の予言」の感想

※引用:http://dongon.cocolog-nifty.com/blog/2017/06/post

七日の王妃10話「悲劇の予言」についての感想を紹介します。

 

ちょうどタイミング良くユンが来て、2人が抱き合っているように見えたでしょうね。

しかもそこでショックを受けてようやく自分の恋心に気づくなんて…

なんか可哀想な人ですね~

 

でも王妃もいて、子供もたくさんいるのに今!?

って感じですよね~

しかも弟を好きな女の子に対して恋心を抱くなんて。

 

初めの方はチャイジョンに似てるから気になるだけなんだろうって言い聞かしていたのに。

よっぽど視聴者の方が早く気づいとるわって思いました(笑)

 

それにとばっちりを受けて首まで絞められたチャン氏が可哀想で(^^;

 

それから逆恨みして2人の婚姻をめちゃめちゃにしてやろうだなんて。

横暴がすぎる!

じゃないとまあドラマとして面白くならないんですけどね~(笑)

 

ソノと3人で会ったとき、チェギョンは結局ヨクと結婚しようって決めましたね。

説得されるの早っ!!

でも元々ヨクのこと好きでしょうがないですもんね。

予言があろうと想いあってるんですもん。

これは逆に運命なんでしょう。

 

本当に血の雨が降るとしたら、そのときはユンがヨクと戦う時でしょう。

こじらせた恋心によって…

テビ様とプクチョンが要らないことしなければ良いですが…

 

七日の王妃10話の見どころ

七日の王妃10話の見どころは、

チェギョンがトンジョクチョンへ着いたときに寝ていて、寝顔を嬉しそうに見ていたヨクとソノのシーンが見どころ。

 

2人ともかなり微笑ましい状況に嬉しそうでしたね~

確かに天使の寝顔に見ているこっちまで「かわいい」を言わざるを得なかったです(笑)

 

パク・ミニョンちゃん可愛すぎ!!

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