韓ドラ「彼女は嘘を愛しすぎてる」3話・4話を動画視聴したので、ネタバレとあらすじを紹介していこうと思います~

韓国版「彼女は嘘を愛しすぎてる」(カノ嘘)は1話、2話での展開も早く、

観ていて日本で公開した映画よりも面白かったです(^_-)-☆

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配役もバッチリだと思いました。

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韓ドラ「彼女は嘘を愛しすぎてる」3話・4話のネタバレとあらすじ

彼女は嘘を愛しすぎてる(カノ嘘)の3話・4話のネタバレとあらすじはこちらから~

韓ドラ「彼女は嘘を愛しすぎてる」3話 ネタバレとあらすじ

自分が作った歌をソリムが歌い録音したデータを聴いたハンギョル!

その歌声に驚き、慌てますが・・・

彼女は嘘を愛しすぎてるの2話ネタバレ

韓ドラ「彼女は嘘を愛しすぎてる」3話のネタバレとあらすじはこちらから!

ソリムの高校に会いに行ったハンギョル

ソリムの歌声に聞きほれ、笑顔が出てしまったハンギョル。

「どうかしてる」

と言ってもらったUSBをごみ箱に捨ててしまいます!

 

が、しかし他の曲を聴いてもソリムの声が耳から離れず、また拾って聞き入ってしまいます(笑)

 

一方ハンギョルに酷く怒られたソリムは泣きながら帰っています。

次の日、

完全にフラれてしまったソリムはスマホを直す元気もなく「もう二度と会うこともないから」

と言って落ち込んでいます。

 

そんなソリムを見てジヌ、ギュソンは心配しているようです。

 

ハンギョルは昨日むしゃくしゃしていたのをソリムに八つ当たりしてしまった発言に後悔。

壊れているソリムにスマホに連絡し続けていますが・・・

 

全く連絡がつかないため、とうとう高校の制服までも探し始めます!

そんなハンギョルを見てシヒョンは心配しますが(笑)

 

制服を発見し、どこの高校か分かったハンギョルは急いで向かい校舎の前まで行きソリムを探し始めます。

ハンギョルの姿に気が付いたソリムも探し始め、2人はすれ違い行ったり来たり・・・

ジヌは邪魔して2人が会わないように必死(^^;

 

結局ギュソンがソリムの行き先をハンギョルに言い、追いかけだします。

ソリムは公衆電話からハンギョルに電話し、あの歌を歌い始めます。

「どこにいるんだ?」「話があるんだ」

と言われていたら、なんと電話ボックスの前にハンギョルが!

 

ソリムは「私に会いに来たの?なぜ連絡したの?」

と質問するのですが、

「わからない、ただ、なんとなく」

と答えたハンギョル。

 

急に雨が降ってきて2人は電話ボックスの中に。

「君の声のせいで頭が割れそうなんだ。仕事に集中できない」

「君をみたらなんて言えばいいのか・・・だけど会いたかった。だから来たんだ」

と、めっちゃ近い二人!

キスしそうな距離だったんですが、

「ハンギョル、お父さんを見つけたぞ」と連絡が入りました。

 

送られてきた動画はソリムとハンギョルのお父さんが外で歌っていたものでした。

 

そしてハンギョルは自分のスマホをソリムに預け、急いで動画が撮影されていた場所へ向かいます。

そこにはもちろんお父さんの姿はなく、そこでチャンヨンと出くわします。

 

ソリムがスマホを持っているとユナから電話が!

すぐに切ってしまいます。使い方がイマイチわからないソリムは自分の顔を連写してしまいます(笑)

 

チャンヨンにスマホを借りてソリムに連絡。

「悪かった。あの日は頭に来たことがあって」「怒ってた?」

「罰として私と会ってよ!」「会ってよ~」「会ってください」

と頼んだソリムに笑いが出たハンギョル。

 

2人は明日デートすることになりました!

 

楽しそうに電話をしているハンギョルを見ているチャンヨン。

新しい彼女か?と怪しんでいるみたいです。

 

CRUDE PLAY(クルードプレイ)は新曲が追加されたため必死で天才チャンヨン抜きの3人で練習を頑張っていました。

過密スケジュールでも必死で練習する3人。

「練習時間を増やせませんか?」

と、さらに社長に頼むシヒョンたちです。

 

社長は「お前たちは楽器が弾けないがスターだ!」「賢くやれ」

と言われてしまいます・・・

 

先生からまたバカにされるソリム

ウキウキなソリム。

クラスの子からリクエストがあり、ピーターパンを歌い始めたソリム。

しかし途中で「試験前に勉強の邪魔をしよって」と先生に止められてしまいました。

 

「歌でみんなを元気づけようと」

と言ったのですが「出ていけ」と言ってソリムだけ教室を追い出されてしまいました!

 

そんな姿をみたバンド顧問ポン先生。

「あの子のせいでクラスがひどいんだ」

「将来何かやれる子たちです。僕には善良に見えますけど」

と言って反論してくれました。

そして同窓会の確認で電話をかけていますが・・・

 

チェ社長とユナ2人が会社で歩いているところにハンギョルが出くわし、

また社長に殴りかかりそうに。

しかしユナが「あれから電話だってしてこなかったくせに!」「私にしたことを棚に上げて、被害者ぶらないで」

と言って激ギレ!

ハンギョルはまた落ち込みます。

 

ユナと2人になった社長は、ハンギョルにユナに曲提供してもらうつもりだと言ってきて、

ユナはもちろん気乗りしません。

社長はそれどころかとことん利己的。

そんな社長にユナはちょっと失望します。

 

女性歌手は嫌い・・・

ソリムとの約束をまた忘れていたハンギョル。

ユナに言われたことを思い出しながら待ち合わせ場所の公園に行きます。

 

するとソリムは公園に来ていた子供たちと歌っていて、ハンギョルも一緒になって演奏や歌を楽しみます。

「私たち共通点があるわね。歌が好きなところ」

 

ハンギョルからオーディションに出たり大会に出たりしてるのでは?

と聞かれますが、

「1番苦手なの」と落ち込んでいる様子のソリム。

 

「会いたかった理由が今日分かった。一目ぼれしたんだ。君の声に」

「だから自信を持て」

とソリムを励ましたハンギョル。

ソリムはそんなハンギョルの優しい言葉に喜びます。

 

「どんな女性が好きなの?」

と聞かれ、はぐらかすハンギョルに「チェ・ユナとか?」

「いいや、女性歌手は好きじゃないんだ」

と答えます。

 

帰ったハンギョルは自分のスマホにたまたまソリムが写っている写メを発見し、クスっと笑います(^^)

 

同窓会に出かけたポン先生。

チェ社長が来ることを知っていたため、ソリムを必死で売り込みます!

しかし全く相手にもされず、ソリムの声すら聞いてくれません。

 

そんなチェ社長のためにさりげなくソリムの声を聞かせたポン先生。

「どこの学校だ?」

と興味を持たれました!

 

スカウトされるソリム

そんな中ソリムはまた教室を出ていけと言われ、

「どれだけ上手なのか・・・納得いくように歌ってみろ!」

と言われ歌い始めたソリム。

クラス中はノリノリ。

 

そこへチェ社長が廊下から手を叩き、ソリムはスカウトされるという結果に!

 

後日バンドメンバー3人で事務所へ。

関係者の前で歌っていると、そこへたまたまチャンヨンが来てソリムの歌に聞きほれてしまいます。

 

「2人の演奏が君の声を邪魔している」

と社長に言われたソリム。

今度は1人で歌い始めます。

 

「気にいったよ。合格点だ。でもあの2人はダメだ」

「君とだけやっていきたいんだが」

と言われます。

 

社長はすぐにハンギョルに言って新人をプロデュースするように頼みます。

「興味ない」と言って断りました。

 

屋上で1人悩むソリム。

そこへチャンヨンが来て・・・

 

彼女は嘘を愛しすぎてる3話のみどころ

彼女は嘘を愛しすぎてる3話のみどころは、

先生に教室から出ていけ!と言われてしまい、どれだけ歌が上手なのかとからかわれてソリムが歌ったシーンです!

 

あの先生生徒をバカにしすぎでしょ!って腹が立ちました!

ソリムは何も出来なくない!役立たずなんかじゃない!と教室で歌を歌い始め、クラス中が楽しい気持ちに。

 

そして現れた音楽事務所社長!

爽快でした~

 

韓ドラ「彼女は嘘を愛しすぎてる」4話 ネタバレとあらすじ

ソリムの名前を伏せて新人プロデュースをするように言われたハンギョル。

しかしソリムの声を気に入ったチャンヨンは・・・

新人はソリムだと知らずプロデュースを断るハンギョル

「まずは歌を聴け」

と言われますが「いいえ、その必要はありません。言いましたよ」

と新人プロデュースを断ったハンギョル。

 

ソリムは3人でデビューしたいと社長に言い、

「チャンスをあげよう」

とは言われますが、演奏が下手だからと脅されます。

 

とりあえずはということで3人はめでたく契約!

 

家に帰ったソリムはすぐにおばあちゃんに報告。

「おばあちゃんは最初からわかっていたよ。ソリムは歌を歌う人生だって」

と言って泣いて喜んでくれました。

 

そして両親のお墓に2人で報告に行きました。

 

ソリムはハンギョルにも連絡しようと思いましたが、「女性歌手は好きじゃない」と言われてたため出来ないでいました・・・

 

ハンギョルが新人プロデュースを断ったと知り、

チャンヨンは自ら社長にプロデュースをしたいと頼みに行きました!

 

クラスではソリムたちがデビューするかもしれないと話題に!

しかし黙っているように言われたため、契約したとも言いませんが、何かを察知したユリムはギュソンに近づきます。

 

ユナと会ったチャンヨン。

チャンヨンから「失恋のたびに曲を書くだろ?」

と言われ、ユナはCRUDE PLAY(クルードプレイ)の新曲をコッソリ聞いて、その曲に涙します。

 

ハンギョルに「別れることになってもこんな形は嫌だわ」

「綺麗に終わればいいと?良い人で終わりたくなんかない」

「あの歌は?私を思って作ったんでしょ?」

「だったらなんだ?もしお前のための歌だとしてもまた戻れると?」

 

と、ハンギョルが事務所を出ると、たまたまソリムが!

焦って腕を引っ張って連れ出します。

そこをシヒョンは目撃するのですが・・・

 

ハンギョルとソリムの初デート!

その流れで2人は出かけ、楽しそうなデートに。

ユーフォーキャッチャーをやった2人。見事にコード付きイヤホンマイクがとれます。

 

「お腹空いたね。何か食べようか?」

「ハンギョルさんは?食欲なさそう。顔に書いてあるわ」

「本当に私と過ごしたいの?やっぱり嘘でしょ?」

と帰ろうとしたソリム。

 

「こういうときどうすればいいか・・・好きな人が嘘をつくとき」

「怒ればいい。罵声を浴びせて騒ぎ立てればいい」

「私はしないわ。他の人と同じなのは嫌だから」

と言っていると、ハンギョルのお腹が鳴りました(笑)

 

「嘘じゃなかっただろ?」

と、2人はご飯を食べに。

 

そこで音楽事務所と契約したと言いたかったんですが、結局言えず・・・

 

「なぜあそこにいたの?」

と、音楽事務所から出てきたことを訪ねましたが、またはぐらかされてしまいました。

 

「長時間一緒にいたのは初めてよ。忘れないから」

と、今日を楽しんだソリム。

「どこにも行かないで。そこに頑張って行くから」

「俺は良い人じゃ・・・」

「わかってる。嫌いになるはずなのに、好きになってしまうのはどうすればいい?」

と言われたハンギョル。

 

なんだか2人は良い感じです。

 

ソリムを送って帰ったハンギョル。

シヒョンから「女子高生とのデートは楽しかった?」とからかわれてしまいます(笑)

 

今日のことを思い出し”君を待つ方法”という歌を作成し始めました。

 

新人プロデュースはチャンヨンに決定!

事務所に練習に行く3人。

チャンヨンはソリムたちを迎え、ソリムのために曲を作っていることを社長に言いますが・・・

 

ソリム1人また残って練習。

チャンヨンに送ってもらうソリム。

「背の高い子と付き合ってるの?好きな人は?」

と聞かれ、ハンギョルのことを思いながら「声が良い人」と答え、あの曲を口ずさんでしまいます。

 

まだ発表前だったのにその曲を聴いたチャンヨンは驚き、

作曲者の名前をソリムから聞き驚きます!

2人は知り合いだとバレてしまいました。

 

ユ社長たちがご飯を食べていると、そこへハンギョルのお父さんが!

なんだかユ社長はぎこちない感じで、昔なにかあったのかも・・・

 

ハンギョルのところへチャンヨンが訪ねてきました。

「俺は曲が作りたい。新人のために。俺の名前で出したいんだ」

「俺のことは気にするな。もともと新人は担当しないと言ってるからな」

「頼むよ」

と言ってチャンヨンは帰っていきました。

 

ハンギョルはソリムにアイスを持って会いに来ました。

「君に俺の歌を歌ってほしい」

「嫌よ。歌わないわ」

「嘘ついた仕返しに断るのか?なぜ?」

「考える時間が欲しいの」

と、女性歌手が嫌いだと言ったハンギョルの言葉がソリムをそうさせました。

 

社長は無理矢理ソリムにKの歌を歌わせようとしていて、

それに気が付いたチャンヨンは、怒ってハンギョルに「確実に断ってくれ!社長が納得するまで伝えてくれ」

と電話します。

 

そしてチャンヨンは「聴いてほしい曲があるんだ」と言ってソリムたちを呼び出し、

「俺が作った曲だ。君たちのために」

プロデュースを自分がしたいことを告げ、喜ぶ3人。

 

チャンヨンに言われたため、社長のところへ改めて新人プロデュースはしないと念を押しに行きました。

まさか相手はソリムたちだとは知らず・・・

そして結局チャンヨンにプロデュースが任されることになります。

 

事務所内を歩いていたハンギョル。

そこにはジヌがいて、なんとCRUDE PLAY(クルードプレイ)のKだとバレてしまいました!

ハンギョルも新人がソリムたちだと知り、急いでソリムのいる屋上へ向かいます。

 

そこにはプロデュースが正式に決まったとソリムに話すチャンヨンがいて・・・

 

彼女は嘘を愛しすぎてる4話のみどころ

彼女は嘘を愛しすぎてる(カノ嘘)の4話は、

もちろんハンギョルとソリムのデートシーンがみどころ!

 

始めハンギョルはユナとケンカしたため乗り気じゃありませんでしたが、どんどんソリムのペースに。

あの笑顔で無邪気にされたらもうああなっちゃいますよ・・・

 

ソリムはハンギョルが乗り気じゃないことに気が付いていましたが、

結局は楽しんでいましたね。

まだ嘘はいろいろつかれている状況ですが、これがバレたらどうなるんだろう・・・

心配です。

 

彼女は嘘を愛しすぎてる5話・6話のネタバレ

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