韓ドラ「彼女は嘘を愛しすぎてる」5話と6話を動画視聴したので、

ネタバレとあらすじを紹介していきます!

原作に忠実までいっていないので、毎話楽しく視聴しています~

そこも面白いところかもしれませんね♪

韓国版カノ嘘の動画視聴はこちら!

スポンサーリンク

韓ドラ「彼女は嘘を愛しすぎてる」5話・6話のネタバレとあらすじはこちら!

彼女は嘘を愛しすぎてる3話・4話では、

ハンギョルから女性歌手が好きじゃないと言われ、デビューすると言えないままのソリム。

ハンギョルも新人プロデュースがソリムとは知らず、頼まれていたのを断っていましたがソリムだと判明!

さて、5話・6話の展開は!?

カノ嘘3話・4話のネタバレ

 

韓ドラ「彼女は嘘を愛しすぎてる」5話のネタバレとあらすじ

ソリムたちをプロデュースすると正式に決まったチャンヨン。

さっそくソリムに報告に行きますが、ハンギョルもソリムがデビューすると聞き急いで会いに行きますが・・・

韓国版カノ嘘こと、彼女は嘘を愛しすぎてるの5話について、あらすじを紹介していきます~

急いで屋上を駆け上がったハンギョルでしたが、

すでにソリムとプロデュースするチャンヨンが握手しているのを目撃し・・・

プロデュースが始まってチャンヨンですが・・・

ジヌとギュソンはKがハンギョルだと知り、ソリムに言おうとしますが、

ソリムはCRUDE PLAY(クルードプレイ)の大ファンで、ますますハンギョルのことが好きになるかもしれないと思い、ジヌが止めます。

 

ハンギョルを呼び出したソリム。

「実は、ソルミュージックと契約したの。歌手デビューできるかも」

「言わなかったのはタイミングを逃して・・・隠すつもりは・・・」

「おめでとう。そうとも知らず俺の歌を歌ってなんて、悪かった」

「歌うのを断ったのは女性歌手が嫌いだと言ったから、それで」

「そんなことで断ったのか?」

「歌もハンギョルさんも手放したくないわ。そばにいてほしい」

「中途半端な気持ちではプロにはなれないぞ!もう少し早く言ってくれてたら俺も・・・」

と、ソリムと話したハンギョル。

ソリムに曲を提供したかったと後悔しているみたいです。

 

バス停に居たハンギョルを見つけ、車からわざわざ降りて送ると言ったユナ。

断り続けるハンギョルですが・・・

 

ソリムの帰りをジヌが待っていました。

ソリムはまた落ち込んでいて、契約したことを言わなかったからハンギョルが怒ったんだと勘違い。

また号泣して「どうすればいい?また会えなくなったら」と心配しています。

 

結局ユナに家まで送ってもらったハンギョル。

そこにジヌが待っていて、「ソリムを泣かせて別な女と?彼女を泣かせるとは何様だ!」

とつかみかかります。

 

そこにメンバーが出くわしたため仲裁に。

ハンギョルはソリムを泣かせたと思って急いで家まで行きます。

 

ハンギョルが話始めようとすると、それを遮って

「好きです!」「二度と会わないと言っても諦めません」

と言います。

「デビューして俺の曲を歌ってくれるまで待つよ」「俺は音楽活動でいろんな人を傷つけてきた」

「俺のせいで泣いたんだろ?」

2人は仲直り~

 

「初めて会ったときの曲を聴きたい!もう一度聞かせて」

と言ったソリムの頼みでシヒョンのお店に行きます。

ピアノを弾きながらあの歌を歌ったハンギョル。

ソリムはまたうっとりします。

 

チャンヨンは社長に「曲を聴いてくれました?」と聞きましたが、社長は「忙しくてまだ」

と。チャンヨンを相手にしていないみたいです。

 

しかしソリムは「すごくいい曲だったから」と、チャンヨンの曲を楽しみにしているようです。

ハンギョルはソリムが気になり社長にもプロデュースが進んでいるか聞くと、チャンヨンが一生懸命曲を作成していることを知りますが・・・

 

CRUDE PLAY(クルードプレイ)と対面!

まだKだとバレていないため、社内でソリムを見かけると身を隠して過ごしていて、

メンバーからは、

「まさか高校生と!」「警察に通報されるようなことは・・・」などと冷やかされるハンギョル(笑)

 

またソリムだけ歌の練習に来ていました。

帰りにチャンヨンに食事に誘われ食事に出かけたソリム。

Kのことを聞きますが、チャンヨンからはブサイクでデブで性格も悪いと言われてしまい・・・

 

シヒョンたちはまた3人で楽器の練習。

それを動画投稿しているんですが、なかなかいいコメントが得られていません。

密かにソルミュージックの社員スヨンが見ていますが・・・

 

CRUDE PLAY(クルードプレイ)の新曲発表会場に連れてきてもらったソリムたち。

そこにはメンバーたちもいて、「ユン・ソリムだろ?」と言われて喜ぶソリム。

しかしジヌはまた不機嫌に(笑)

 

会場でチャンヨンに「歌ってみる?」と言われたソリムはうかない表情。

するとそこへたまたまユナがいて、ハンギョルと話してた後姿の女性を思い出します。

 

ちょっと具合が悪そうになったソリムに、

「健康管理が大事だ」とチャンヨン。

「実はステージに立つと具合が悪くなります。オーディションや大会では悪い結果が出るかもしれないと怖くて」

「最近はだいぶ治ってきたんですが・・・」

 

ユナと出会ったソリム

エレベーターに乗ろうとしたソリムがユナとぶつかってしまい、コーヒーをぶっかけられてしまいます!

ユナに選んでもらった服を借りることに。

「どこかで会ったことがあるかしら?」と聞かれましたが覚えがないソリム。

 

ユナに借りた服を着てハンギョルと待ち合わせ場所に。

ハンギョルは一瞬いつもと違うソリムにハッとしてしまいます。

 

ソリムは「携帯が寂しく見えたから」と言ってハンギョルにお揃いで買ったスマホケースをプレゼント。

「調子に乗るな。いつからカップルだよ」

と言われてしまいます。

服のことを言われ、「似合わないよね」と言ったソリムに「素敵だよ。かわいい」

と言われご機嫌なソリム。

 

ソリムのことを社長から聞いたユナ。

いい声だからと聞き、さらにチャンヨンとハンギョルの奪い合いだとも言われ、

今度ハンギョルの曲を歌うというのを前向きに考え始めたユナ。

 

ハンギョルがソリムの家に!?

ハンギョルとソリムが一緒に帰っていると、そこへおばあちゃんが出くわし、家まで連れていかれたハンギョル。

「友達?いい大人が友達だって!?」

「歳の差はありますが音楽で通じるところが」

「ソリムと遊んでばかりなの!?」

 

そしておばあちゃんに「弾いてみなさい!」と言われピアノの前に座ったハンギョル。

ソリムとおばあちゃんはハンギョルの伴奏で踊り始めました。

 

その後にはなぜか餃子作りを手伝わされていて、

「厚かましいけど腕はいいわ」とおばあちゃん評価はまずまず(笑)

 

ソリムは自分の家族写真を見ているハンギョルに

「6歳の時両親を亡くしました。幼いころだから記憶にあまりなくて」

と、ソリムの過去を知ります。

 

チャンヨンはまた社長のところへ曲を聴いてくれたのか聞きに行っていました。

しかし「どこにでもあるメロディーだ」「曲のアイデンティティも個性もない」

と一刀両断!

 

ハンギョルは自分がKだとまだソリムに言えず・・・

バンドメンバーにソリムと会った!と呼び出されたハンギョル。

なぜ自分がKだと言わないのかと聞かれ、

「正直怖い。俺が嘘をついていたとわかれば傷ついてもう会わないと・・・」

「久しぶりなんだ。心を奪われる声に会ったのは」

と、ソリムが好きなんだとからかわれていましたが、声が好きと答えたハンギョル。

 

チャンヨンを見つけたハンギョルは、

「曲を聴いてみた。編曲の手伝いができないかと・・・」

「プロデュースしないのでは?俺が担当するから盗られた気分?」

「ハンギョルさんには渡さない」

と言われてしまいます。

 

そのままソリムに会いに行ったチャンヨン。

「クルードプレイの新曲を聴くか?」

と言われ、聞き始めたソリム。

あの曲だとわかり、笑顔が消えます。

 

「これはハンギョルさんの曲よ」

「当たり前だ。君の好きなハンギョルは、この曲を作ったクルードプレイのKだ」

「わざとじゃないわ。言うタイミングを逃していたのよ」

と、ソリムは帰っていきます。

 

ソリムと電話していたハンギョル。

「同じところにいるわ」「なぜ嘘をついたの?」

と、そこのモニターにはあの曲が流れていて・・・

 

彼女は嘘を愛しすぎてる5話 みどころ

カノ嘘5話のみどころは、

ソリムのおばあちゃんに2人がいるところをみられ、家にハンギョルがきたところがみどころ!

 

おばあちゃんを前にめっちゃ緊張していたハンギョルもカワイイですが、

ソリムはハンギョルが好き好きオーラが半端なくて、視聴しているこっちまで笑顔にさせてくれます。

 

ソリムの部屋に入ったハンギョルが、扉を閉めようとしたソリムに「開けておけ、おばあちゃんが心配するから」

と言った言葉も良かった~

 

韓ドラ「彼女は嘘を愛しすぎてる」6話のネタバレとあらすじ

とうとうCRUDE PLAY(クルードプレイ)のKだとわかってしまったハンギョル!

また嘘をつかれていたと泣くソリムですが・・・

カノ嘘6話のネタバレとあらすじはこちらから~

ハンギョル=Kだとわかったソリムは・・・

モニターにCRUDE PLAY(クルードプレイ)の新曲が流れ始め、

「なぜ嘘をついたの?」

「ごめん、話そうとしたんだ」

「謝らないで。悪いことじゃないわ。会うのが夢だったの」

「だけど不思議ね。会えてうれしいはずなのに、どうして胸が痛むのかしら」

「ソリム、話を聞いて」

「聞きたくない」

と言っていると、チャヨンがハンギョルを止めに入ります。

 

泣きながら帰るソリムをチャンヨンが送ろうとしますが、

「どこへ行く?」

と気分転換にと誘ってくれます。

 

「好きな人に信じてなったと言われるのが怖かったんです」

「俺も怖かった。君が俺の曲じゃなくて彼の曲を選ぶんじゃないかと」

自分のしたことを謝ったチャンヨン。

 

そして2人は楽しそうにチャンヨンが弾くギターで歌い始めます。

 

そんなソリムの帰りを家の前で待っていたハンギョル。

2人が帰ってきて、なんだか仲が良さそうな2人を見ています。

 

チャヨンに「ソリムは大丈夫か?」

「大事な時期だぞ。想いを受け止める気がないなら誘惑するな」

と、笑顔でけん制されてしまいます。

 

ソリムは家に帰ると「腹が立つ」と悩んでいます。

次の日も元気のないソリム。

ジヌとギュソンは心配していて、ソリムがK=ハンギョルだった知ったことがわかります。

 

あの曲がユナの曲だった知ったソリムはショック!

ソルミュージック新人テストが始まりました。

そわそわするソリムは「トイレに行ってくる」と席を立ちます。

 

ユナと別れたとユ社長に言ったハンギョル。

それを知ったユナは「チェ社長との関係を言ったの?」

「もうやめよう、うんざりだ」

「うんざりして私とのことを曲に?」

「私のことを思いながら作った曲よ。今回の新曲のように」

と、2人が会話しているのが聞こえたソリム

 

自分の好きな曲が、ユナを想って作られた曲だと知ったソリムは涙します。

 

ユ社長もテストをみに来ていました。

あんなことがあった後なので、ソリムはうかない表情。

しかし応援に来ていたおばあちゃんがいたので安心したのか歌い始めます。

 

途中から見に来ていたハンギョル。

ハンギョルをみたソリムは急に曲の途中で歌えなくなってしまいました!

しかしユ社長は高評価だったみたいで・・・

 

ステージを降りたソリムを追いかけたハンギョル。

「全部話すよ。俺が悪かったんだ」

「あれも嘘ね。心配したのに」

「ごめん」

「謝らないで。偶然知り合ってしつこく付きまとう女の子よ。私は片思いしてるだけ」

「あなたは振り向いたこともない。なぜあなたが謝るの?」

とまた泣き始めたソリム。

 

「確かに出会いは偶然だった。でも今は違う!離れるのが・・・」

「私が好きだった曲が他の女のための曲よ。それを知らなかったのがとっても恥ずかしく惨めなの」

と泣きながら走っていったソリム。

 

そのころユ社長は、

「演奏は最悪だけど声はいい。あの子をいただくわ」

「まさかあなたが推す子はあの子じゃないでしょ?」

とソリムたちの運命は!?

 

気まずいソリムとハンギョル

家に帰ったソリム。

ユナの服を眺めて、ハンギョルのことを思い出します。

そして次の日、「ユナさんの前だと自分が惨めになります」と服を返しに行きます。

 

CRUDE PLAY(クルードプレイ)が1位を獲得したこともあり、打ち上げについていったソリムたち。

そこにはもちろんハンギョルもいて、

「正体がバレたからついてきて堂々と座ってるよ」とジヌ。

 

そこへユナも来て同席。

ハンギョルはすぐに出ていき、シヒョンはハンギョルを追いかけます。

「ユナが来たから?」「違うよ」

「ソリムが来たから?」

「・・・」

「ソリムにはつらいことだ」

と、ソリムがいたから気まずくて退出したみたい。

 

「もう嘘はつかない」

「彼女に嫌われても好きでいたい?」

「諦めない。運命的な出会いだ」

「頑張れ」

と頭をなでるシヒョン(笑)

 

次の日、

3人で練習しているところへ「後輩たちの練習をみに」と言ってハンギョルが差し入れを持ってきていました。

ソリムもジヌも「嫌だ」と拒否。

 

落ち込むハンギョルにスヨンが「ソリムさんとはどんな関係なんですか?」

と単刀直入に聞かれ、

「知り合いだ!ケンカ中だけど」

そこの会話でソリムたちが新人としてテレビ出演することを知り、社長のところへ止めに行きました。

しかしチャンヨンがいないからやめろとと止められます。

 

出来レースとわかっている音楽番組の出演にハンギョルは?

そしてまたソリムたちの練習を見に来ているハンギョル。

口パク用の音源を録音しているソリムたちを前に、

ハンギョルは「編曲が悪い。もっと真剣に取り組んでくれよ」と社長へ言います。

 

しかし社長は「今の態度はどういうことだ?」

「編曲させてください」

と申し出たハンギョルに、フンっと笑う社長。

 

「迷惑です。なぜ口をはさむの?」

「こうでもしないと君に近づけない。素直な気持ちを表すのは音楽を通してだけだった」

「わからないわ。他の女のための歌でしょ聴くだけでツラいんです」

「俺が君だけの歌を作る」

「歌が欲しいんじゃないわ。あの曲を追い出せないの。あなたと同じように」

と言います。

 

チャンヨンに、明日の音楽番組は生歌でどうかな?と提案する社長。

しかしソリムのステージ恐怖症が心配なチャンヨンは断りますが・・・

 

出演前にチャンヨン、社長も駆けつけ、

さらに編曲したUSBを持ったハンギョルが。

 

「どうせ笑いものになるステージだ。出来ることに最善を尽くそう」

とハンギョルはチャンヨンを説得しようとしますが、もう30分しか猶予がないため反対しています。

しかし社長は賛成!

「最善を尽くそう」と。

 

ステージ袖で、「君になら出来る、大丈夫だ」とハンギョルに言われたソリム。

 

社長はわざと音源を抜き、ソリムたちと伴奏に加わったハンギョル、チャンヨンを見守ります。

 

彼女は嘘を愛しすぎてる6話 みどころ

彼女は嘘を愛しすぎてる6話は、

ハンギョルのことがわかりショックを隠せないソリム。

そんなソリムに悪いことをしたと思いながらも慰め、笑顔にしたハンギョルと2人で歌うシーンがみどころ!

 

やっぱりソリムは笑顔が1番!

とっても澄んだ声で、嫌なことがあっても歌を歌えば一瞬で笑顔に。

楽しそうな2人のシーンは必見です。

 

カノ嘘無料視聴ならココ!

カノ嘘7話・8話のネタバレ・あらすじはこちら!

スポンサーリンク