ミョンが死んでしまった麗(レイ)花萌ゆる8人の皇子たちの5話!

続きの6話はめっちゃ気になります~

麗(レイ)花萌ゆる8人の皇子たちの6話を視聴したので、あらすじ・ネタバレを紹介していきます。

 

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麗(レイ)花萌ゆる8人の皇子たちの6話 あらすじ・ネタバレはこちら!

ハジンとウクの気持ちを知っていながら、ウクに愛していると言ってもらえないままこの世を去ったミョン。

大好きで、いつも守っていくれる存在だったミョンを失い、ハジンは号泣します!

悲しに暮れるハジン

ミョンの葬式。ずっと泣き続けるハジン。

「もう会いたい」

と悲しみに暮れるハジンに、「私に会いに来い。私も会いに行く」とペガに優しい言葉をかけてもらいました。

ペガとハジンは友達になりました。

 

ウクもまだ悲しみから立ち直れず、暗い部屋に1人でいます。

そこへ来たハジンに「ずっと言えなかった。聞きたかったろうに”愛している”と」

と泣きながら言います。

 

「感謝の気持ちも愛だった」「どうすればよい。教えてくれ。言うべきだった、待っていたのに」

と泣きながら言うウクに、

「伝わっていたはずです。自分を責めないで」

と、ハジンは言いますが、後悔に打ちひしがれながら泣き崩れるウク。

 

「私はこれからどうやって生きていくの」

と、身の振り方を考えていたハジンに、ウンが訪ねてきて元気づけてくれます。

 

「私ほど最高の男はいないだろ?」

とおちゃめなウンにハジンは笑顔にしてもらいました。

 

皇子たちが集まっているとき、流民が押し寄せていて、陛下はその流民に田畑を与えるらしいという情報が入ってきます。

そしてヨが話の流れでペガの祖父の悪口を言っていると、ソが今度は逆にヨを言い負かします!

「ここにいるより酒を飲んだ方がいい」

とソはペガを誘います。

 

ペガはソに感謝しました。

 

ミョンの墓参りに来ていたハジン。

「生きている間に打ち明けたかった」と、自分がへ・スではなく、ハジンだと言えなかったことを後悔していと、

そこへペガと「姉上」と言ってジョンが2人で来てくれました。

 

そこへヨナ皇女と出会い「良い知らせだ」と言ってスの縁談の話を持ってきました!

ウクは戸惑いますが、ヨナ皇女や周りの家臣たちも勧めていますが・・・

 

逃げるハジン!

ジョン、ペガ、ウンたちはみんな反対!

ウクも加わり、ハジンを逃がそうと協力してくれます。

 

ハジンを連れ、ウク、ジョンは馬に乗って逃走!

それを見かけたヨナ皇女は追いかけますが、なんとハジンだと思っていたのはウンでした(笑)

 

ハジンはソに連れられていました。ペガも一緒です。

「人生を操られるさまを見たくないだけだ」と言ったソ。

逃げていると兵を連れたジモンが来ました!

 

なんと陛下と結婚するというジモン!

へ家の功績が認められ、へ・スと婚姻を結ぶことになったそうです。

最後まで反対する姿勢をみせるソ。

「これは陛下のご命令です」

「兄弟で殺し合う気ですか?」

 

とまで言われたため、ハジンはあきらめて馬から降ります。

「悔しくはないのか?」

と言われてしまいますが、ハジンは笑顔でウクたちと別れ、皇宮へと行きました。

 

へ・スと婚姻することを知ってユ氏は激怒!

しかし王様はユ氏のしようとしていることがわかっているみたいで、2人ともケンカに。

 

皇宮に運ばれているハジンは不安でいっぱいです。

「皇帝じゃなくても、見知らぬ男と結婚できません」とジモンに行っていますが、「運命に従って」と耳打ちされます。

 

「今夜婚礼を兼ねた床入りがあります」

と聞いたハジンは焦ります!

 

へ・スの婚姻をみんなで阻止!

ジョンはユ氏に、ウクはファンボ氏に、へ・スを助けてほしいと頼みに行きます。

が、ユ氏は「決まったことだ」と一括!

そして、「ウクよ。この婚姻を止めたいか?」

と聞かれ、「妹のような存在なので」と答えたところに、さらにヨナ皇女も(笑)

 

ペガはソのところに行って「どうにかしてこの婚姻を」と言っています。

が、ソは「自分で行くと言ったのだ」「手遅れだ」と・・・

 

「あの子を好いているのか?」

とソに言われ、

「私ではなく・・・あの子は解くべな存在なのです!」とソに聞かれたペガ。

ペガはミョンが死に、毎日ハジンとお酒を飲んでいました。

 

「人はいつ死ぬかわからない。だから心のままに」「やりたいことをやらないと」

と言っていたのです。

「私は自由でありたい」「スは息が詰まって死んでしまう」

とソに言いました。

 

みんなこの婚姻には反対みたいですね。

 

「何も聞かされてないんです!心の準備をさせてください」

と言って一人になったハジンは廊下を駆け回り逃げます。

が、見つかってしまいます・・・

 

ソはジモンのところに行き、「そなたは2つ以上の策があるだろう」

と言って力技で脅していますが・・・

 

床入りする。と王様はハジンのもとへ行きますが、

そこにウクが!

「賢いお前がなぜ邪魔をする」

と困っているところへソが来て「婚姻せずともヘ氏をけん制できます」という案を持ってきましたが却下されてしまいました。

 

陛下がハジンのところへいくと、ハジンは「身体に傷があると婚姻出来ないと」といって、自分で自分の手を傷つけて血だらけに!

「このまま帰してください」とお願いすると、

王様は笑い、「男に勝る度胸だ」と言って去っていきました!

 

そのまま倒れてしまったハジン。

ウクに抱えられ運ばれていると、外ではジョンたちが心配して待っていました。

 

スに与えられた罰は?

目が覚めるとまだ皇宮にいました。

尚宮からはなぜ富も名声も得られるのにこの婚姻を嫌がるのかと聞かれると、

「私の生き方を選ぶ権利は私にあります」

と言い、

「大きな罰があるでしょう。ご覚悟を」

「後悔しません」

と尚宮と話します。

 

そこへウクが入ってきて、

「大丈夫だ」「傷を理由に婚姻を取り下げた」

「悪い男だと思いながらも妻に祈った。スを帰してくれれば、そなたの分までスを愛す」

と泣きながら言いました。

「このまま会えないかと」

とハジンも泣いています。

「もう離さない。安心しろ」と抱きしめます!

 

「なぜ皇子たちと親しいのだ?面倒は避けたい」

と、へ・スを奴婢にしようとした王様に、ジモンは女官にしようと提案。

そして化粧に詳しいと知った王様は・・・

 

ウクとハジンがいるところにジモンが来て女官になるようにと言われます。

「この程度で済んで何よりだ」とウク。

「飲み込みも早いし、欠かせない人材になります」と言うハジンに、あの絵文字の紙を持ってきます。

「毎日欠かさず顔を見に来る」と言ったウク。

 

そして皇子たちが来て心配します!

ハジンはそんな皇子たちを見ながら、いずれ兄弟や臣下を殺して次の王になるのは誰?止めなきゃ!って思うのですが・・・

 

そしてハジンは女官にと皇宮にとどまることになりました。

 

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麗(レイ)花萌ゆる8人の皇子たちの7話では?

麗(レイ)花萌ゆる8人の皇子たちの6話も良かったですね~

王様と結婚しなくて良かったです~安心しました!

ソやウクの必死な感じがめっちゃ良かったですね。

 

麗(レイ)花萌ゆる8人の皇子たちの7話では、女官となったハジン。

前途多難そう・・・

毎日会いに来ると言ってくれていたウクは本当に来てくれているみたい。

イイ感じな2人です。

 

皇子として、身の振り方を考えるように諭されているソは・・・

んー7話でも楽しくなりそうですね!

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