韓国ドラマで大フィーバーの「麗(レイ)花萌ゆる8人の皇子たち」13話を動画視聴しているので、

ここであらすじとネタバレを紹介していきます!

 

麗(レイ)花萌ゆる8人の皇子たちの12話では、

ハジンが出ていって1年後、

ソも帰ってきて、ハジンが1番だと告白し、権力もなにも望まないという気持ちなんですが、次の王になることはわかっているハジン。

そして力が欲しいと変わってしまったウク・・・

麗(レイ)12話のあらすじ・ネタバレ

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麗(レイ)花萌ゆる8人の皇子たちの13話 あらすじとネタバレ

麗(レイ)花萌ゆる8人の皇子たちの13話では、

ウヒが陛下の命を狙っていることがわかったペガ。

ペガはそんなウヒの前たち、なんと刺されてしまいますが・・・

さてどうなる?13話!あらすじとネタバレはこちら!

権力をめぐり争う皇子たち

ペガがウヒを止めた瞬間陛下が倒れてしまいました!

誰もウヒやペガには気づかず「行け」と言ってウヒを逃がすペガ。

 

「こんな風に逝くのか」

と言った陛下。死期を悟っているようです。

そして最後までチョンユンの心配をしていて、「ソを頼むぞ」とも言います。

 

一方ハジンは、

「私と夫婦になろう」

とソに言われたことがまだ頭の中で考えています。

 

皇子たちは陛下の容体が気になっていますが、そこへ大将軍が兵を連れてきます!

遺書を欲しがっているヨやウクたちに「皇子様たちはお帰りください」と追い返し、皇子たちはそれを聞いて帰っていきました。

 

そしてユ氏やファンボ氏、皇后たちも陛下の部屋には入れない状況です。

 

しかしハジンだけお茶を淹れるため入ることが出来ています。

気が付いた陛下は「チョンユンを呼んでまいれ」と言われ、

さらにこの部屋を出たときに陛下の容体を聞いてきた皇子たちは皇帝の座を狙っているとも言われます。

 

そして誰も信用出来ない。お前に運命がかかっている。

とまで言われ、ハジンは急いでチュンヨンを呼びに行きました!

 

そのころソもまた兵に止められていて、そこにはヨナ皇女が。

「ウクの指示だろ?」

驚くヨナ皇女に、「陛下を討とうとしただろ」と・・・

 

ウクに呼び止められたハジン。

陛下に言われた通りにお茶を持っていくと言っていると、陛下の言うように死んでいないかを確かめてきたウク!

 

そしてハジンは「もしや皇子様は皇帝になりたいのですか?」

と聞き、

またソも「兄は皇帝になりたくはないのですか?」と聞かれていました。

 

「そなたを失ったとき自分がどんなに無力か思い知った」

そして権力が欲しくなったとウク。

 

「皇帝になれば人の心も手に入ると?」「ならば皇帝になりたい」とソ。

 

陛下の死

皇后たちの前で「スヨンよ」とオ尚宮を呼ぶ陛下。

「私を置いていくな」「私を見捨てないで」「私を一人にしないで」と陛下の死を悲しむユ氏。

そして静かに涙するファンボ氏。

 

ハジンはウクからヨと結託して謀反を起こすことを知ります。

そんな権力を欲しがるウクにショックを受けるハジン。

「チュンユンは帰らない」と言われましたが急いでハジンは探しに行きます!

 

ペガは無事でした!

が、そこにはウヒがいて「いったい何の恨みがある!?」

「家族が全員殺された」

とウヒ。

 

「私の父親のせい?」「すまなかった」「敵の息子ですまない」

と泣くウヒを抱きしめるペガ。

 

「へ・スがお茶を淹れ、陛下の容体が良くなった」

と聞いたヨは、

「早く捕らえよ!」と言ってハジンを探すヨ。

 

逃げるハジンの前にソが来て「陛下がご逝去されました」

と言い、ウクたちの謀反を止めるようにソに頼みます。

 

そしてチュンヨンを迎えに行くため、百済人のウヒの所へ行ったハジンとソ。

「私だけが知る道がある」

と答えたウヒ。

 

「逆賊と後ろ指刺されてまで皇帝になりたくはない」「完璧でないと」

と言うウク。

そして誰を殺していくか優先順位を立てるウクに「変わりましたね」とヨナ。

 

「ウクが心配か?」「なぜ教えた?」

とソに言われたハジン。

「私のためと言われたので」

 

「出来るだけ傷つけない。ウクは助ける」

と言ったソ。

自分は心配してくれないのか?と言ったソに、

「皇子様は大丈夫です。死にません」

と、次の王になるため、死なないという確信があるハジンはソに冷静に言います。

 

皇后たちの前にソが来て「陛下に会わせてください」と。

ジモンがソを部屋に入れたみたいですね。

 

ソが信州に養子に出されていた時、父親として遠くから顔を見に来ていたのを知っていたソ。

その時を想い、涙します。

 

そしてジモンに、

ウクとヨが謀反を起こすから兵を確認しろと命令し、チュンユンを王にと言うソ。

 

それを聞いたユ氏は「ヨは助けてくれ」と反乱を起こす息子の命を助けてくれとソにお願いします。

そしてファンボ氏もウクが反乱を起こすと言った言葉に驚きます!

が、ファンボ氏は冷静で、取り乱すユ氏をなだめます。

 

チュンユンを探しに行ったペガとウヒ。

明日になれば山を越え百済の土地に入ると知り、ペガは、今は思いのままに行動すると言ってウヒにキス!

 

そして次の日、

兵を連れたウクとヨ。

ウクはソに向かい剣を抜く2人。

 

戦っていると、ペガはチョンユンを連れて戻ってきました!

 

それを見たウクは、ヨに剣を向け「裏切ったな」

「初めから仲間ではないから裏切ってはいない」

と・・・

 

そしてジモンが陛下は死んだとそのタイミングで言い、

チュンユンが新しい王に!

 

ヨが捕まっている状況を見たユ氏は腰を抜かします。

 

「父上」と陛下の死を悲しむ皇子たち。

 

ウンはスンドクに部屋から出てはいけない!と止められていました。

ウンが助かるには部屋から出ず、殺されないように守ろうとしています。

そして夫婦としてのスンドクの想いがわかったウンでした。

 

ヨを斬ったソ

「変わりましたね」とウクに言ったハジン。

「言いましたよね?ソンアクを出て暮らそうと」「行きましょう」

とハジン。

「ここを出ても何も変わらぬ」

 

「私のために皇帝になりたいと言ったのは嘘ですね」「本当に私を愛していましたか?」

と言ったハジン。

「そなたを取り戻す」

と、ウクはハジンから距離を置きたいと言われます。

 

ヨを追いかけるウクとソ。

ヨはめっちゃ強く、兵士たちを次々と殺していきます!

 

ソは剣を抜き、ヨを刺しました!

 

ヨは崖から落ち、「兄上ーーー」と叫ぶジョン。

ソは放心状態です。

 

ユ氏はヨの死を聞き「嘘だ」「私が見つけ出してみせる」

取り乱すユ氏に、ジョンは「私がいます」と、なんとなく怒りに満ちた表情です。

 

池を1人で見ていたソ。

ソは泣いていて、そこへハジンが来ます。

「兄を斬った」

と泣くソに、ハジンは何も言わず抱きしめます。

 

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麗(レイ)花萌ゆる8人の皇子たちの14話はどうなる?

麗(レイ)花萌ゆる8人の皇子たちの14話はどうなる?

ソに対する気持ちが変わってきたハジン。

相変わらず愛をささやくソに、なんとハジンからキス!?

2人は良い感じです(^_-)-☆

 

しかしウクは完全に権力に取りつかれていて、チュンユンが王になってもまだ玉座が諦めきれていないみたい。

そんなウクにヨナ皇女も後押ししていて・・・

 

麗(レイ)14話のネタバレ・あらすじ

んー続きの14話が気になる~

 

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