だんだんと謎がさらに深まって言っている麗(レイ)花萌ゆる8人の皇子たちですが、

10話を動画視聴したので、あらすじとネタバレを紹介していこうと思います!

 

ざっと麗(レイ)花萌ゆる8人の皇子たちの9話をおさらいすると、

王様にも認められ、新しく仕事が与えらえたソ。

そんなソにユ氏やヨはチュンヨン(第1皇子)の暗殺を頼みますが、ソはもちろん拒否!

ソが次の王になるのを恐れているハジンは、ソを避けますが・・・

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麗(レイ)花萌ゆる8人の皇子たちの10話 あらすじとネタバレはこちら!

麗(レイ)花萌ゆる8人の皇子たちの10話では、

ソが次の王になるとわかり、兄弟たちを殺してしまうのではと恐れているハジン。

しかし当たり前にソはそんな未来のことはわからないので、ハジンから避けられていることが面白くありません。

思いあまってハジンにキスしますが!?

気になるところで終わってしまった麗(レイ)花萌ゆる8人の皇子たち。

10話のあらすじとネタバレをチェック♪

ハジンを連れて外へ!

「私の人だ。私のものなのだ」

と言ってハジンにキスをしたソ。

 

ハジンがまだ自分を前にして震えていることに気づいたソ。

ハジンの手を掴んで暗闇のなか馬に乗って2人で行きます!

 

2人を見ていたジョン。

「もし見つかれば姉上だけ殺されてしまう」

と、ウクに言いに行き、ジョンとウクは外へ出たソとハジンを探しに行きます。

 

「お前にここを見せたかった」

と言って、海を見に来た2人。あたりはもうすっかり朝です・・・

 

「皇子様には心穏やかに暮らしてほしいです」

「お前が一緒に来るなら」

「私は女官です。皇宮からは出られません」

「私は好きな人がいます」

ペガか?と聞かれましたが、違うと言い、ペガじゃなければ殺すかもとソ!

 

「お前は唯一の友だ」

と言って、キスしたことも、連れ出したことも謝らないと言います。

 

そしてユ氏にあげようと思っていたかんざしをハジンに「捨ててもいい」と言って渡し帰ります。

 

帰っているとそこにジョンとウクが来ます。

怒っているウクに「陛下がスを私にくださった。最後まで面倒見る」とソ。

「私は大丈夫です。ソ皇子様が責任をとります」

とウクに言い、

「ソを選ぶと?」「はい」

と・・・ウクは完全にお怒りモードです!

 

オ尚宮がハジンの帰りを待っていました。

ソはハジンをかばい、オ尚宮に任せます。

「私はどうすれば?」と戸惑うハジンに「皇子様の心変わりを待とう」と言います。

 

ヨが弓を練習しているところにウクが来ます。

ウクがかなり外していると、「誰かを的にすればいい」とアドバイスしたヨ。

そしてお互い相性が良いはずだと、今度はウクを取り込もうとしているみたい!

 

オ尚宮にバレる!

あの洞窟でまた密会している2人。

「怒っていますか?」とハジン。

「怒っているのではなく心が痛むのだ」

「陛下にそなたとの婚姻を許してもらう」

「スよ。伴侶になってくれ」

 

「この人となら幸せになれる」「光宗(次の王)がこの人を殺したら?」

と考えていると、

なんとそこにはオ尚宮が!

めっちゃ怒られます!

 

「スよ。私と一緒に皇宮を出よう」

と言って、

「愛している人を陛下と呼び、床の相手の身体を拭いた」

と、以前自分たちは愛を選びたかったのにそれが出来ず、今女官としてしかそばにいることが出来ないとハジンにオ尚宮は言います。

 

しかしハジンは「ウク皇子様なら大丈夫です」

と言いはります!

 

そしてソに、愛情と友情の区別がつかなくなっているとソに言いますが、

ソは「愛情も友情も私には同じだ」

と言い、「そうやって突き放そうとしても私には通用しない」「覚悟しろと言った」

と、またソの顔が近づいてきました!

 

とっさに口をおさえたハジン。

そんなハジンに「もう勝手なことはしない」と笑顔です。

 

へ・スと結婚したいウク

ハジンが外を歩いていると、そこへ「ス姉上」とジョンが。

「ソ兄上は本当に自分勝手だな」

「理解してあげてください」

と愛情をかけられず育ったソを擁護します。

 

そして「あの頃に戻りたい」と懐かしむ2人。

 

ウク、ヨナ皇女、ファンボ氏は家族会議中。

ウクは「へ・スと婚姻したいと陛下に申し出る」「皇位を望んでいません」「私は穏やかに暮らしたいのです」

と言ったウクの言葉に、

「誰がファンボ一族を守るのですか」と怒るヨナ。

 

しかし母親であるファンボ氏は「私も一族の野望には嫌気がさしている」

と、ウクの好きにさせてやろうと言います。

 

「私はこれより目標を変えます」

と言って、一族のため、権力のために行動していこうと決めるのです!

そしてそのまま「面白い話があるのです」と言ってユ氏のもとへ!

 

ペガはたまたま、またウヒを見つけます。

攻撃的なウヒで、また本名を名乗ろうとしません。が、結局ウヒだとバレてしまいます(笑)

 

ペガはソのとこへ行き、今後は行動には気を付けるようにくぎを刺しに来ました。

ですがソは「困らせいようとか迷惑をかけたいわけではない」

と言い、「そこまでへ・スのことを思っておられるとは」

とペガを驚かせます。

 

「こういうことには不慣れなゆえどう接していいか」

と、不器用な自分の気持ちをそのままペガに伝えます。

 

ユ氏とヨナ皇女の策略

ユ氏が第9皇子であるウォンと組んで、ソの信頼を陛下から取り下げようと画策しています!

 

そして税の徴収で手違いがあり、チョンユンが責められてしまいます。

さらにソが悪いようにチュンヨンにウォンが言い、チュンヨンからもソに対する信頼を落とそうと言う作戦です!

そしてチョンユンの盾という位置付けのソに

「ことが大きくなる前に芽をつむ。それが皇宮だ」

と言って王様はソを遠くに追いやろうとしましたが・・・

 

ソは怒ってユ氏の所へ。

そして「このままいけばお前を皇帝になれるぞ」と言うユ氏。

「阻止してみせます」とソ。

 

毒を盛ってチュンヨンを殺そうとしているのですが・・・

 

宴が開かれています。

家族団らんで楽しむ皇子や皇后、王様。

チュンヨンの酒が進まず、お茶を持ってこさせようとします。

 

そしてハジンが持っていくように頼まれ・・・

そこにウンとスンドク夫婦が。

ウンはハジンの顔を見るなり不機嫌に。

スンドクからは「第2夫人になればいいのに」と言われます。

 

「皇子様が皇宮の争ごとに巻き込まれないようにご注意を」

とスンドクに言い、ウンをまだ心配します。

 

お茶を持っていったハジン。

毒見をすると言って検問のように検査され、そのうえでお茶を運んだハジン。

持ってきた女官がハジンだったのを見て、ソは毒を盛られているであろう器を割り、新しい器でお茶を飲みます。

 

毒だとわかっているヨナ皇女とユ氏。

表情はどんどんおかしくなっていきます!

「湯のみではなく茶に毒を盛ったか」とわかるソ。

 

ソがチュンヨンに敬愛していることを言いながらお茶を飲み、チュンヨンは王様に「弟を手放すことなどできません」と。

 

「退席させてください」とその場を離れたソの口からはなんと血が!

 

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麗(レイ)花萌ゆる8人の皇子たちの11話の展開は!?

麗(レイ)花萌ゆる8人の皇子たちの11話の展開も気になる感じで10話が終わってしまいました!

11話は、

へ・スのため、母親であるユ氏のため、そしてチュンヨンのために毒を飲んだソ。

毒を盛られたことがわかり、犯人捜し!

もちろんハジンが捕まります!

 

そして死刑!?

ソとウクもハジンのために動いているみたいですが・・・

もーどうなる麗の11話!

 

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